ベールの作り方

四角くするか丸くするか

ベールを作るには、干し草や藁の作り方を先に習得しておいてください。

(※干し草の作り方
(※藁の作り方

農地で藁がまとめて積まれているところを実際にご覧になったことある方も多いかと思います。

これを作るわけです。

ベールは丸く作るか、四角く作るかで機材と運搬方法が変わってきます。

後のことを考えると、四角く作る方が楽になるのですが、お金がないのであれば丸いベールで我慢するしかない場合もあるでしょう。

丸ベールの作り方

以下の画像が丸ベールを作る機材となります。

機材のスイッチを入れて、藁や干し草の上を走ると、自動的に回収してくれます。

満タンになると警告音が鳴ります。

一度、停車をして、中身を外に放出しましょう。

角ベールの作り方

次に四角いベールの作り方を解説します。

角ベールを作ることのできる機材は以下の画像のものです。

こちらの方がお値段も高め。

しかしその分、こちらの方が高性能です。

こちらは中身が満タンになったら、勝手に放出していってくれます。

つまり走りっぱなしでオッケーです。

次はベールの運び方について確認してみてください。

ベールの運び方